旅行の思い出その3・キャップ

さて。

1日目の目的地、オニコウベスキー場の「かぶとむしふれあいの森」に到着です。

網で囲まれた空間に、かぶとむしがうじゃうじゃいます。

わが家の近くにはカラスの食べ残しの、かぶとむしの生首が散乱していますが、ここのはちゃんと体もあります(当たり前)。新鮮です。

子供たちは嬉々としてかぶとむしを触りまくります。

もうこちらの言うことなんて聞こえていません。

そして大誤算!

子供たちはみんなキャップをかぶって行ったのですが、キャップのツバが邪魔で、写真が撮れません!!

この写真もかなり下から撮っていますが、顔が見えません。。。


中に入ってしまうと、かぶとむしに夢中な子供たちはもう何も聞こえないので、入る前にキャップを取った方が、良い写真が撮れるでしょう。